要介護認定申請の代行及びその他介護保険に関わる手続きの代行業務
アリビオさくらの原点は、平成16年9月、旧清武町加納に「さくら居宅介護支援事業所」として誕生しました。
開設以来、高齢者の皆さまが住み慣れた地域で安心して暮らし続けられるよう、介護に関するご相談窓口としての役割を担ってまいりました。
平成19年からは、介護付有料老人ホーム「アリビオさくら」内に移転し、「アリビオさくら居宅介護支援事業所」として新たな一歩を踏み出しています。
介護保険の申請代行や、サービス利用に必要な居宅サービス計画書(ケアプラン)の作成、そして地域での生活を支えるための各種アドバイスまで――私たちは、介護に関する“身近な相談窓口”として、これからも皆さまを支えてまいります。
どうぞ、お困りの際はいつでもご相談ください。
要介護認定申請の代行及びその他介護保険に関わる手続きの代行業務
在宅介護、在宅生活に関する相談援助
居宅サービス計画(ケアプラン)の作成
介護サービス提供事業者や医療機関との連絡・調整
居宅介護支援に関するサービス利用料金は、保険者から相当料金が給付されますので、ご契約者の自己負担はありません。
※但し、ご契約者の介護保険料の滞納等により、保険者からのサービス利用料金相当額の給付を受けることができない場合は、実費相当額の支払いが必要となります。
まずは当事業所までご連絡・ご相談下さい。担当の介護支援専門員を決定します。
担当介護支援専門員がご契約者のご家庭を訪問し、心身の状況・生活環境等を調査させていただき、在宅生活を送る上で必要な介護サービス、保健医療サービスが適切に提供されるよう、居宅サービス計画書(ケアプラン)を作成します。
担当の介護支援専門員が介護サービスを利用するための居宅サービス計画 書(ケアプラン)に係る業務を担当します。
介護支援専門員がご契約者宅を訪問し、心身の状況や生活環境 などを把握する。
居宅サービス計画作成(ケアプラン)の開始にあたり、地域サー ビス提供事業所の種類や特性・利用料金などの情報提供を行い、 ご契約者及びそのご家族と共に自立支援に資するサービスを検討 します。
課題やご意向の把握をもとに、介護支援専門員と一緒に生活目標 を定めます。利用するサービスの種類や回数を決めて計画を作成 した上で、サービス利用の手続きを行います。
サービス提供事業所と契約し、居宅サービス計画書(ケアプラン)に基づいて、 サービス利用が開始となります。